メソッド

Point1マインド変化

無意識の自己を把握する

過去の体験の蓄積が新年に影響して、無意識に判断・行動に作用する

過去の体験の蓄積が信念となり、無意識のあらゆる判断、行動の起点となります。OUTPUTを変えるには、まず自身のゴール設定を見直すことが第一歩になります。

アクションプラン

あるべき成功の姿から逆算していまやるべき行動を導く

感情を伴った大きなゴール設定(=成功・夢)を掲げることをスタートに、目標達成の要素をブレイクダウン。これを繰り返し細分化していくことで「今やる行動」が浮き彫りになります。

Point2組織変化

マインド変化した個々が組織の変革を促進する

マインド変化した個々が自立・自律することで、組織変革のエンジンとして作用。
部署間をまたぐコミュニケーションを活発に促し、縦・横の組織ラインが緊密に連携し始めることで、一体化した強力な組織をつくります。

コーチング創始者の1人 ルー・タイス氏を師事

ルー・タイス氏の開発したコーチングメソッドは、NASA、国防総省、フォーチュン500企業の62%が導入されている、世界でも最も影響力のある手法のひとつとされています。独学でメンタルトレーニングを学んだ後にルー・タイス氏の認知科学コーチングを学びました。これらをベースにして菊池教泰の「個と組織の変革メソッド」は日々進化を続けています。

©  株式会社デクブリール All Rights Reserved.
PAGE TOP