並走型コンサルティング(企業)

『 社外からの客観的、横断的思考を、当事者意識をもって御社でアウトプットし、社長のビジョンの実現化をサポートする並走型コンサルティング 』のご案内

「人と組織」の、このようなお悩みにアプローチさせて頂きます!

☑ 幹部、管理職層のリーダーシップ力とマネジメント力の強化

☑ 営業パーソンの強化

☑ 社員の統率。同じビジョンに向かって取り組める組織づくり

☑ 社員との距離感、意思疎通

☑ 離職率が高い

☑ 社員のワークライフバランス

☑ 社長個人のワークライフバランス(家族、特に子供に会えない、自分の時間がつくれない

主な対象企業様

●企業内の重要課題として、マーケティングからマネジメントに比重が移行しつつある企業様。

●顧客基盤はあるものの、多忙で手が回らなく、機会損失が起きている状態で、早急なマネジメントが必要な企業様。

デクブリールの目指すゴールは『 強力な組織化 』

社長の元、経営陣が一枚岩となり、ビジョン達成を強力に推進するための組織づくりをサポート。

手段として、『 認知科学に基づくコーチング 』を組織内に浸透させる。

『 マインド(脳と心)の使い方 』の改善により、人が育ち、能力が上がる『 組織文化 』をつくることで、経営陣含む全社員の能力を最大化すること。

そのためには・・・

●一貫した判断基準のブラッシュアップ(ビジョン・ミッション・クレドなどの明文化)

●役割の明確化とスムーズに機能する組織づくり

●評価基準の明確化

●情報量の格差解消と共通言語づくり

●社内で意見交換する場づくり

●社長のモノの見方を社員に語る場づくり

これらの構築をサポートします!

一例として・・・

下記1.~ 3.のサイクルを、毎月1回訪問して1年間実施

1.社長、経営陣とのミーティング(約90分~2時間)

※菊池教泰がファシリテーターを務めます

※場合によっては経営陣とのパーソナルコーチングも実施

〈内容〉

①認知科学に基づくコーチング論

②自身を見つめる

③組織のゴールの確認

④問題点を共有し、自分は組織に何ができるか?

⑤部下への接し方に対するブラッシュアップ

2.全社員とのミーティング(約90分~2時間)

※菊池教泰が、講師 兼 ファシリテータを務めます

〈内容〉

①認知科学に基づくコーチング論

②自身を見つめる

③組織のゴールの確認

④問題点を共有し、自分は組織に何ができるか?

⑤アンケート(人間関係、組織の問題点等)

3.社員とのパーソナルコーチング(1人約30分 × 6~11名)

※社長、幹部含むリーダー層対象

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